泰葉は56歳で子供産めるのか?50代妊活宣言からわかる彼女の性格

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シンガーソングライターでタレントの泰葉さんが、イラン人で20歳年下のメヒディ・カゼンポール氏との婚約を発表しました。

さらに56歳にして子作り発言まで飛び出したのにはビックリ!

そもそも56歳で子供を産めるのか?

という大きな疑問を抱いたこともあり、実際に56歳の泰葉さんが子供を産める可能性や、50代で妊活宣言をした彼女の性格などについて調べてみました。

泰葉が56歳にして子供を産める可能性は?

 

女性として生まれたからには、子供を産み育てたいと思うかたは多いと思います。

子供を産むのには適齢期というものがあり、卵子や母体のコンディションなどを考えると、20代後半が出産年齢としては理想だと言われています。

もちろん個人差があるので、何歳だから良い悪いとは一概に言えませんが、56歳での子作りには正直賛成しかねます。

あまりにもリスクが高すぎると思うからです。

とは言え婚約発表の記者会見の場で、ニコニコしながら「子供を作りたい」と話す泰葉さんを見て、56歳の彼女が子供を産める可能性について知りたくなりました。

 

56歳の泰葉さんが自然妊娠で子供を産める可能性

 

まず自然妊娠できる年齢ですが、健康な女性であれば初めての排卵を迎える12歳前後から閉経を迎える50歳前後までと言われています。

閉経年齢が遅ければ、50歳を過ぎての妊娠・出産の可能性はあるものの、多くは40歳以降になると妊娠率が急激に低下してしまいます。

そんな中ギネスブックの記録によれば、自然妊娠での最高齢出産は59歳なのだとか。

いくらこうした記録があったとしても、「じゃあ私にも可能性があるんじゃない!」とは、50歳を過ぎた普通のひとは思えないですよね。

泰葉さんがギネス級の健康体と運の強さを持っていなければ、自然妊娠で子供を産める可能性は限りなく「0」に近いでしょうね。

 

56歳の泰葉さんがそれ以外の方法で子供を産める可能性

 

では不妊治療による妊娠・出産の可能性はどうでしょうか。

もしも泰葉さんが若い頃に自身の卵子を凍結保存していれば、ふたりの子供を作れる可能性はあるようですね。

そうでなければ医療技術が進歩しているとは言え、血のつながったふたりの子供を作ることは、やはり難しいと言わざるを得ないでしょう。

ただ泰葉さんは婚約会見の中で、「彼の血筋を残したい」と言っているので、卵子提供もしくは代理出産なども視野に入れているのかもしれませんね。

日本では不妊理由が加齢による場合の卵子提供は認められていません。

海外で行う場合でも、やはり56歳という年齢で子宮の状態を考えると、卵子提供という選択肢もないかなと思います。

残るは代理出産ということになりますが、結婚を機に彼女が入信すると表明しているイスラム教では、代理出産が認められていないと言います。

56歳での子作り宣言をした彼女は、いったいどんな方法で子供を作ろうとしているのでしょうか。

50代での妊活宣言からわかる彼女の性格とは?

 

泰葉さんの50代での妊活宣言には、平野ノラさん流に言えばまさに「おったまげ~」といった感じでした。

何かとお騒がせキャラとして世の中に周知されていますが、今回の発言を通してどんな性格をしてるの・・・と気になり調べてみました。

すると性格がどうのというよりも、過去に様々な病気を患っていたことがわかりました。

・双極性障害
・プッツン病
・軽度のうつ病
・虚言癖

 

双極性障害は以前、躁うつ病と呼ばれていて、気分が高まったり落ち込んだりを繰り返す脳の病気のこと。

プッツン病に関しては正式な病名ではなく、離婚を機に色々と暴露しはじめた彼女を形容する言葉としてマスコミが作り出したもののようです。

軽度のうつ病や虚言癖からも、精神的にかなり病んでいるとしか考えられません。

もはや言っていいことや悪いこと、やっていいことやダメなことの区別がつかない・・・

マスコミの彼女を形容するプッツン病という言葉が、あまりにもピッタリすぎて悲しい。

56歳での子作り発言も、プッツン病が原因なのでしょうか?

まとめ

 

シンガーソングライターでタレントである泰葉さんの56歳での子作り宣言にはビックリさせられました。

今は本気でそう思っていたとしても、年齢的なことはもちろん、宗教的な問題等でなかなか難しいように思います。

結婚後は芸能界を引退するという意思を固めているようですが、ぜひ平穏で幸せな家庭を築いていってほしいですね。

 

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